バディシステム

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ダイビングには、絶対にひとりで潜ってはならないという原則があります。 二人一組が大前提。そのルールを破れば、いざというと

沖縄でダイビングするにあたってのスタイルは

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沖縄の気候は当たり前ですが、本土とはまったくもって違います。そこで困るのは服装ではないでしょうか。いくら気候が違うといっ

ストップ!水中カメラ

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世界一美しいサンゴ礁を目に焼き付けるのも大切ですが、素晴らしい思い出ほど形にして残しておきたくなりますよね。 <デジカメ

LCCでいこう!!

今年の夏はどこへ行きますか?LCCの普及で、飛行機での移動がグンと身近になりましたよね。旅行好きには嬉しい時代です。存分に活用していきたいところです。
国内で観光名所と言えば、まずは千年の都京都。清水寺や金閣寺、一度は行ってみたいポイントが所狭しと詰まっています。歴史ある町並みも大きな魅力ですね。北海道も捨てがたいところです。もちろん冬はウィンタースポーツが楽しめますが、夏の北海道も意外とファンが多いのです。避暑地としても最高ですね。その他にも広島で牡蠣、長崎で夜景、石川で温泉・・・などなど、国内だけでも目移りしてしまうような魅力がいっぱいです。
その中にあって、夏と言えば特に魅力的なのがやはり沖縄です。美しい海、異国情緒溢れる町並み、緩やかな時間の流れ、ゴーヤチャンプに海ぶどう・・・とても数日では味わい尽くせない魅力が溢れています。リピーターの多さも有名ですよね。何度も行きたくさせる何かが沖縄にはあります。
数度目かの沖縄旅行であれば、スキューバダイビングに挑戦するのも一興です。地上とはまた全く違った異空間。そこには普段目にすることのできない色とりどりの熱帯魚や、美しい珊瑚礁の世界がどこまでも広がっています。地上の観光地は大体楽しんだという方、まだまだ沖縄の楽しみは尽きませんよ?

初心者でも安心

沖縄ダイビングがとても人気ということで、気になっている人もたくさんいると思います。
ただ、どうしても不安になってしまう要素として、泳げない人でもダイビングができるのかという点がありますよね。
でも、実はダイビングに泳ぎの上手い下手は関係ないんです。
というのも、エアはタンクから送られてくるので息継ぎの必要がないのと、浮力を調節する機材をつけるので、これも自分で調整するだけでできるようになります。
問題の水中を進む時ですが、これは足にフィンをつけるので、思った以上にラクに進めると思います。
ただ、最初は水にもなれなければいけないので、ちゃんと浅いところから始めてくれるので安心して沖縄ダイビングを楽しむことができますよ。

沖縄ダイビングで美しい魚を見つける

私は、美しいものが好きです。美しい景色や美しい海、美しい魚も好きです。美しい魚ってなかなか見つけるのが難しいのです。可愛い魚はたくさんいるのですが、美しい魚はなかなか見つけられないです。そして、私考えました。沖縄の綺麗な海の中には、美しい魚がたくさんいるのではないかと思いつきました。そのためには、沖縄ダイビングです。沖縄ダイビングで、美しい魚に出会える気がします。
沖縄ダイビングをして、美しい魚を探します。きっと、美しい魚をすぐに見つけ出すことが出来るはずです。あの美しい海には、きっと美しい魚が住んでいるはずです。その姿をそっと見て、邪魔しないようにします。私が普通に生活しているように、魚は海の中で普通に生活しているのです。そんな生活を邪魔することは、決してしません。ただ、そっと見ているだけで満足です。
沖縄ダイビングをしたら、そのことを家族や友達に伝えます。きっと、ずっと話していると思います。初めて沖縄へ行った時も、帰ってきたからずっと話していました。家族が「もういいよ」と言っても話していたそうです。それくらい楽しくて、共感してもらいたい一心で夢中になって話していたと思います。沖縄ダイビングの話もそうなりますね。
沖縄に行くと日頃自分が時間に追われ、バタバタしているのがよくわかる。沖縄は普段とは違う時間のすすみ方をしているのではないかなと思うほど、ゆったりのんびりしている。木陰から海を眺めてのんびりと過ごしていると時間がたつのを忘れてしまいそうになる。疲れた体を癒しに来るには最高の場所なのかもしれない。
沖縄には「一休み」という意味の「ナカユクイ」というダイビングスポットがある。こちらはダイビング初心者の方でも久しぶりのダイビングの方でも流れがゆっくりなので潜りやすい所です。「一休み」という名前には似合わないほど見どころ満載で、見られる魚もとても豊富です。また古い漁網が沈んでいる姿が幽霊船のようにみえることもあり、その漁網のまわりにはたくさん魚が集まってきているところや、サンゴの上にスズメダイの群れがいるところなどたくさんの熱帯魚をみることができ熱帯魚の楽園のようです。
またゆっくり、のんびりダイビングを楽しんでいると、とても可愛いニモ(クマノミ)にもあえたりします。沖縄本島では珍しいユビエダハマサンゴが見られるのもこの「ナカユクイ」だけのようです。ぜひ「ナカユクイ」の様々な魚たちに癒されてみて下さい。

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